単語と意味
borrow、lend、return など、既習語の復習に使います。Quick Quizに追加して短い復習を行えば、各単語の意味を区別できるか確認できます。
単語と意味、概念と説明、状況と対応を組み合わせる練習です。NineQuiz の 2 列に内容を入力し、組み合わせを試して確認してから配布します。
borrow、lend、return に合う意味を選び、「答えを確認」を押してください。本ページは選択欄を使いますが、NineQuiz の実際の問題ではドラッグ&ドロップで組み合わせます。
対応付け問題の作り方を見る →2 つをつなぎ、その関係を理解する。
borrow、lend、return など、既習語の復習に使います。Quick Quizに追加して短い復習を行えば、各単語の意味を区別できるか確認できます。
図形と特徴、用語と定義、道具と用途などを組み合わせます。正しい名称を特定できるよう、説明を明確にしてください。
社内研修では、問い合わせの種類と担当チーム、状況と手順に沿った対応を組み合わせます。
1 つの状況で同時に複数の行動が必要なら、複数選択問題を使いましょう。対応付けは各組の関係を示す形式なので、手順を順番に並べる課題にも適していません。
下書き表の各行を正しい組み合わせにします。最初は短い 3 組で試すと確認しやすくなります。これは作問の提案で、組数の上限ではありません。
左列に単語や概念、右列に意味や特徴を置きます。問題全体で同じ関係を使いましょう。
ほぼ同じ意味の説明を 2 つ使うのは避けます。この問題で 1 つの単語が 1 つの意味に対応する理由を明確にしましょう。
左列に短い状況、右列に行動や担当チームを置きます。提供済みの手順に基づいて組み合わせてください。
複数チームへ回せる問い合わせは、条件を補うか独立した状況問題にします。このページでは 1 対 1 の対応を扱います。
下の語彙例に沿って指示と 2 列を入力し、試しに解きます。ほかの形式と組み合わせるテストの作成やセクション分けについては、こちらを参照してください:Online Exams。
各手順を押して、形式選択、組み合わせの入力、配点の位置を確認できます。
3 行がそれぞれ単語と意味の組に対応します。問題全体で同じ種類の関係を使い、指示を理解しやすくしています。
編集中のテストを開いて問題を追加します。borrow—借りる、lend—貸す、return—返すの 3 組を用意し、入力と確認に使います。
各組の両側の内容が下書きにそろっています。
問題形式で「マッチング回答」を選びます。丸いボタンやチェック欄付きの選択肢に代わり、2 列の入力欄が表示されます。
組み合わせる内容を入力する 2 列が表示されています。
「英単語と合う日本語の意味を組み合わせてください」と入力します。発音や品詞ではなく、意味で組み合わせることを明示しましょう。
英単語と日本語の意味を対応させることが伝わっています。
同じ行の左に borrow、右に「借りる」を入力します。「回答を追加」で lend—貸す、return—返すも追加し、正しい組を同じ行に置きます。
2 列の内容が、準備した正しい組み合わせと一致しています。
「スコア」に配点を入力します。例では 10 点です。内容の修正や削除後は各行を読み、片側の入力漏れや意味のずれがないか確認してください。
修正後に空欄や組み合わせのずれがありません。
実際のテストで 3 組すべてを正しく組み合わせ、次に borrow と lend を入れ替えて試します。結果と得点を確認し、設定した組が正しく保存されているか確かめます。
すべて正しい場合と、2 組を取り違えた場合を試しました。
入力前に正しい組を用意します。
各場面に例題、正解、調整のヒントがあり、自分の授業や仕事に取り入れられます。
物を借りる・返す表現を習った後の練習。
borrow、lend、return と日本語の意味を組み合わせてください。
borrow—借りる、lend—貸す、return—返す。
同じテーマの単語ですが、表す動作は異なります。借りることと貸すことを混同していないか確認できます。
組み合わせた後は、「Can I ___ your pen?」を追加し、borrow を正解にできます。手順は穴埋め問題の作成ガイドをご覧ください。文全体の語順を練習したい場合は、語句並べ替え問題を使います。さらに練習が必要な内容に合わせて次の課題を選びましょう。
すでに習った基本的な平面図形の復習。
三角形、正方形、円を、それぞれの特徴と組み合わせてください。
三角形—辺が 3 本ある。正方形—4 辺の長さが等しく、4 つの角が直角。円—丸い輪郭で、角がない。
復習する 3 つの図形を特徴で区別します。正方形はひし形と混同しないよう、辺と角の両方に触れてください。
学年に合った表現を使い、各説明に合う図形が 1 つだけか確認します。確認済みの問題を図形のテーマで問題バンク(Question Bank)に保存し、復習やテストに再利用できます。
例の役割分担では、ログインは技術、請求は経理、配送は運用チームが担当します。
手順に従って、問い合わせと担当チームを組み合わせてください。
ログイン不具合—技術、請求の問い合わせ—経理、配送先の変更—運用。
各チームの役割を覚えているか確認する問題です。先に手順を教え、会社の組織を推測させないようにします。
チーム名と役割を、実際の組織の手順に置き換えます。複数チームを経由する場合は、条件を明記した別の問題にしましょう。
よくある間違い: 同じ単語に 2 つの説明が当てはまる。
直し方: 違いを加えるか、1 組を変えて正解を明確にします。
よくある間違い: 各列に長い文章が多すぎる。
直し方: テーマごとに小さな問題へ分け、スマートフォンでも読める長さにします。
よくある間違い: 片側を変更したのに、もう片側を確認していない。
直し方: 修正や削除の後に各行を見直し、もう一度試します。
NineQuiz の実際の問題ではドラッグ&ドロップで組み合わせます。このページのデモは手軽に試せる選択欄を使い、手順の図は作成者向けの 2 列の編集画面を示しています。
編集画面の 2 列の下にある「回答を追加」を押し、新しい組の両側を入力します。追加・削除後は各組を確認してください。
このガイドは 1 対 1 の対応を扱います。1 つの状況で複数の行動が必要なら、複数選択の方が指示を明確にできます。
はい。AI の問題作成ウィンドウには「マッチング回答」があります。学習内容を提供し、AI が作った各組を確認してから使ってください。
単語と意味、または状況と対応を 3 組選びます。2 列に入力して試しに解き、授業に取り入れましょう。